【陸両用バス:津軽白神号】

東北初の水陸両用車が白神山地の風を浴びながら、村内を走ります。

津軽白神湖(津軽ダム)へ「レッツ・スプラッシュ!」迫力のあるダイブに大人も子供の楽しめること間違いなし! 水陸バス予約サイト ↓

   https://suirikubus.jp


おもしろスポット!【岩谷観世音】

なぜか招き猫(狛猫?)が迎えてくれる岩谷観音参道入口。津軽三十三観音の番外としても知られ岩木川沿いにある隠れたパワースポットです。ひっそりと奥まった祠から見る目屋渓谷は、まるで一枚の絵のよう。


【津軽ダム:津軽白神湖】

2017年にグッド・デザイン賞を受賞。水陸両用バスを始め、カヌーやSUPなどダム湖を活用したダムツーリズムを推進しています。津軽ダムパークには、展望台があり晴れた日には岩木山が見えます。


【ラフティング】

白神山地から流れる清流岩木川上流。目屋渓谷を眺めながらのラフティングは最高!途中の岩谷観音の渕では、童心に返ってダイブも楽しめます。

(カヌーとラフティングA’GROVE)   

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【世界自然遺産白神山地】

今年で登録されてから25周年を迎えた白神山地。8000年前から続いてきたブナの原生林。時の流れが止まったような静けさは、まるで心が浄化されていくようです。

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【見返り坂】

岩木山ビュースポットの一つ。ここから見る岩木山は、何度見ても飽きることがありません。白神山地が源流の岩木川。水の碧さと森の緑を見ながら2時間ちょっとの散歩道。地元ガイドとのんびり歩いてみませんか?


【不識の塔】

明治45年完成。高さ20.8m,直径5.9m斎藤主が焼山平開拓の記念に建てた塔。主の遺言により遺体を永久保存し、塔の地下に埋葬した。昭和55年に改葬され現在は真教寺(弘前市)に眠っている。


【ブナコ西目屋工場&カフェ】

 ブナの木は、ゆがみや割れが生じやすく製品にできないと言われてきましたが、それを独自の製法で世界に評価されるような木工品を開発しました。熟練の職人達の製造過程を建学出来ます。  紹介記事はこちら→

【乳穂ヶ滝】

2月に行われる「穂ヶ滝氷祭り」では、氷柱の大きさでその年の豊凶を占います。藩政時代から続くこの習わしは、菅江真澄も当時の様子を挿絵に残しております。(雪のもろ滝)滝の裏側を通ってお不動様に参拝出来ます。

 


【暗門の滝】

世界自然遺産のバッファ―ゾーンの中にある暗門の滝は、手前側から第3の滝・2の滝・1の滝と続きます。暗門渓谷の景観を眺めながら、第3の滝まで約2.1㎞のトレッキングを楽しみいただけます。  →詳しくはこちら


【広泰寺】

斎藤主は廃寺同然であった上杉謙信が開基した広泰寺を川原平に移転させ、日本で初めてのレンガ造りのお寺を建てた。地元の土でレンガを焼き、職人は大阪から呼び寄せた。居住スペースもあり主も数ヶ月ほど暮らした。


【里山ガイド】

西目屋村には、まだまだ知られていない魅力がいっぱいあります。村内をガイドと共に歩けば、もっと西目屋村が好きになるかも!

<写真は津軽ダム湖底ウォーキングの様子>

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